みんなに喜ばれる景品とは

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お店で使用できる金券

目玉景品を用意しておこう

金券は、お金の代わりに使えるものです。
ゲームで当たった人が金券を使用して自分の好きなものを購入できるので、絶対に喜ばれると思います。
目玉景品として使えますね。
しかし金券の額が低いと、買えるものが限られてしまいます。
1000円ほどの金券では、喜んでもらえません。
目玉景品にするのであれば10000円ぐらいの金券を用意してください。

また使用できるお店が多いというのも、重要なポイントです。
限られたお店でしか利用できない金券をもらっても、そのお店が近くにない場合は使い道がありません。
誰でも気軽に利用できる金券が、二次会にピッタリです。
有効期限が決まっている金券が多いので、ゲームに当たった人に必ず伝えてください。

たくさんの景品を用意すること

数人にしか景品が当たらないゲームは、おもしろくありません。
みんなを楽しませるためには、景品を多めに用意してください。
参加者全員に、何かしらの景品が当たるように心がけましょう。
そのためには金券などの目玉景品を用意したら、残りの景品の価格を安くするなどして調整してください。
景品の予算が決まっていると思います。

豪華な景品をたくさん用意しようとするのはいいですが、それでは予算を越えてしまいます。
目玉景品が1つあれば十分なので、残りは少し価格が安いお菓子などがいいですね。
予算を先に決めて、どのように配分するか考えてください。
適当に景品を選択すると、少ない数になったり、誰も喜ばないものになってしまいます。


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